ローアルコールビール「HAHN Super Dry Lihgt」はちょっとドライすぎる・・・
「軽すぎて味がなんとなくない。酔えないビール」というのが最初の感想です。
このHAHNはシリーズが二つあり、この記事のラベルはオレンジだけど、青いラベルのHAHNもあり、こちらのほうが好まれてのまれている。あとバーでは青いらべるのhANの方が置いてある。そしてビールのレビューもこの青いHAHNくらいから4つ★がついてくるという個人的な境目が見えたような気がする。
ぱっと見た感じはビール。気持ち色が薄いような気がするのと、なんとなく泡がすくない印象のこのビール。でもビールならいい割っていう感じで飲みまくっていました(笑)
でも、飲めども飲めども、酔が来ない・・・
ケアンズのシェアハウスでIEKTSのテストを受けて、帰国までの暇を潰していた時に、飲みまくっていたこのビール。アルコールどすが3.5%と低めなので、あんまりビールという感じがわかないです。
うーん、星2つ。悪くないんだけど・・・もっと飲みごたえが欲しい。青いラベルのHAHNなら星4つ
比較的炭酸が強く、匂いはちゃんとビールの麦とかの匂いがする。
味・・・★★
ビールというか全体的には・・・★
(なんか軽すぎて炭酸水にアルコールがはいいたような感じ?って思ってしまったくらいに軽すぎてドライすぎる)
味の方は、一旦飲んでしまえばビールという感じもしましたが、二口、三口と飲み進めていくと、なんか味がないという感じがしてくる。完全にのどで味わってくれというような感じの意図を感じざるを得ない。一本目は喉を潤すくらいにちょうど良く、味わうと味がないので、流し込むというような感じで飲んだほうがいいと思う、個人的に
HAHN Super Dry・・・
ちょっとドライすぎやしないか?
飲んだ気がしないくらいにドライな味わい。ここまでドライなビールを飲んだことがないというくらいにドライなところが新感覚でした。
この飲みごたえと味を刻したようなしようが青いラベルの方のHAHN super Dryが僕はオススメです。
かんでも、ボトルでもコストパフォーマンスだけで言えばTUNに次ぐお得感があるこのHAHN Super Dry
辛口なアサヒスーパードライが好きな人はもしかしたら好むかも知れないという僕の勝手な憶測でした!