Arvoはオーストラリアでも個性的なビール。季節によって違うシリーズを堪能してみるのも面白い
Arvo匂いの強い味のビール!オーストラリアの中では個性的なビールという印象があります。
このARVOは日本ではまずない味のビール。最近で言えばクラフトビールの分類で、その中でも味の個性とアクが強いものという僕の見解です。
基本的に黒ビール好きな僕はこのビールについていけますし、飲んでいくことができます。味自体は、、日本ではまず飲めることはないものだろうなっていう感じです。
とにかくホップが効いていますし、なんかホップの種類自体が違うのでは?くらいの勢いの味でした。言葉でどうやって言えばいいのやら?
口に含んだ時にとにかく匂いが特徴的で、いい匂いでした。
それと炭酸は相変わらず強いです。オーストラリアというか、やはり白人の人たちはコーラのような手話っとしたような感覚が好きなのだろうか?
個人的に★3つ。ホップの匂いが独特でいい匂い
写真は賞味期限が迫ってしまってからディスカウントの札が貼られていたらか買ってみました。
日本のビールも同じですが、消費期限ギリギリとかに飲んでみたりするとなんとなく味って違うんですよ。なんか気が抜けているというか。そんな感じだったのかな?っていうこともあるのだろうか?
それを差し引いても炭酸は強めでした。
かと言って、HAHN Lightのようにのどごしだけでドライすぎるということはなく、むしろいろいろ詰まってるような印象です。他のオーストラリアビールに比べて。
口に含んだ時の匂いは独特でした。 (と感じました、あの時も結構酔ってたんで定かではなくすいません)
種類はラガー。
ちょっとなれない人はうーんな感じのビールと思います。
特に日本の基準として、アサヒのスーパードライを基準にするとおそらく飲めないくらいの独特さがあるようなビールと思います。
文章力と表現力のある言葉をを使えないので伝わりませんが、
個人的に
ビール界の焼酎的な存在
くらいの感じです。
(伝わらずにすいません)○| ̄|_ ゴメンナサイ
なので飲みましょう!
飲めばわかるさ!!