carlton coldbiiter キンキンに冷やして飲むと味わいが違うというちょっと変わったビール
飲みやすい、クリアな味。ケアンズゴールドとかと違い、軽くても特徴がある
carlton coldbiiter キンキンに冷やして飲むと味わいが違うというちょっと変わったビール
名前に「ビター」とあっても、実は苦みがほぼないビール。飲み心地がとてもスッキリしていて、色は明るめのビールの金色。ビターというビールの響きから、結構こげ茶っぽい色とか黒味が買ったビール化と思いきやめちゃくちゃ透き通っっています。
このビールはちょっと味が薄めなのと、アルコール度数はオーストラリアの標準的な度数の4.6%の表記。それでいて飲み心地はさわやかかつ、ドライで洲っきりです。
あんまりアルコールの度数を感じない、軽くて爽快なのみ心地のビール。ケアンズゴールドとかと比べてちょっと濃いです。飲み人が飲んだら水っぽい問いとか言われそうな感じです。
そしてこのビールの最大の特徴は、ラベルにある雪のマークと0℃という表記。
要するにこのビールはキンキンに冷やしてこそ、その特徴を発揮するんですね。
飲み方をアレンジできることがこのビールの魅力!SOLのようにいろいろ、レモン、ライムを絞ってみても僕はいいと思います。
でも僕的にはウェルカムドリンクで飲むような最初のいっぱいか二杯で終わって味を変えるとおもいます。
オーストラリアでは休日は昼間からみんなビール飲むので、昼の暑い時に喉を潤すくらいがちょうどいいと思います。あ女にアルコールも高くなく、ちょっと汗をかいたらぬけてしまうくらいですので。